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愛岐トンネル群保存再生委員会おすすめのリンク


貨物鉄道博物館バナー
●貨物鉄道博物館

鉄道による貨物輸送が明治6年に始まって以来、2003年に130周年を迎えるのを記念して開館した貨物鉄道を専門とする博物館です。 現存する最古級の貴重な実物貨車が展示してあります。
所在地:三重県いなべ市 三岐鉄道三岐線丹生川駅前



軽便鉄道バナー
●軽便鉄道博物館

日本で唯一の都市間軽便鉄道である三岐鉄道北勢線。その終点の阿下喜駅に隣接して「軽便鉄道博物館」があります。  昭和初期の貴重な電車の保存展示をはじめ、約180メートルに及ぶ15インチゲージ鉄道「北勢軽便鉄道阿下喜線」が敷かれています。
当会が研修旅行で訪れた際の、同博物館のブログ記事 (2014年9月7日)



りんてつ倶楽部バナー
●りんてつ倶楽部

長野県王滝村で木曽王滝森林鉄道の保存活動を行っている「りんてつ倶楽部」のホームページです。
王滝村の松原スポーツ公園に線路を復元し、車両を整備して活発に活動しておられます。
2015年9月に我が愛岐トンネル群保存再生委員会一行が研修ツアーでお世話になりました。



玉野町HP
●「春日井市玉野町」のホームページ
愛知トンネル群の地元、春日井市玉野町の方が地元を愛する心から始められた サイトです。長期にわたって取材し運営されておられるのは称賛に値します。特に愛岐トンネル群についての記事も驚くほど詳細に掲載されています。



玉川小学校校区MAP ●玉川小学校「校区の学習をしよう」
愛岐トンネル群の位置する愛知県春日井市の地元・玉川小学校の 校区案内ページです。地域の歴史や学校の変遷などが詳しく書かれています。 特に「5.中央線の開通」というページ は、詳細にまとめられており、大変参考になります。ご一読をおすすめします。

なお、玉川小学校の全体のHPはこちらです。



赤レンガクラブリンクバナー
●一般社団法人 赤煉瓦倶楽部半田

赤煉瓦倶楽部・半田は、半田の産業史のシンボルであり、史的ランドマークでもある半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)の利活用をすべく 調査研究して、魅力的なまちづくりを進めるために活動する市民グループです。……Webサイトより



全近リンクバナー
●全国近代化遺産活用連絡協議会

日本で唯一の近代化遺産の全国ネットワーク組織。近代化遺産の保存・活用をはかるとともに、伝統産業等を活かした地域振興、歴史的町並みの 保存、地域資源を活かした新たな文化的な観光の創出に資することを目的として、平成9年に設立された任意団体。
2015年(平成27年)には同協議会の「鉄道遺産部会 2015 愛知研修大会 兼 東海・北陸ブロック研修会」 を我が委員会主催で、春日井市で 開催しました。 



もみじかえで研究所のバナー
●(株)もみじかえで研究所

愛岐トンネル群の特別公開にお越しいただいた方は、マルシェでモミジのサイダー「もゆるは」を飲まれた方もいらっしゃることでしょう。その製造 発売元がこのモミジカエデ研究所です。じつは、この研究所の代表者さんは当会会員でもあります。
以下、同社Webサイトより ―― 私たちは日本の美の象徴、もみじ(紅葉)・かえで(楓)の葉っぱの健康・美容への応用や成分を研究し、もみじ茶や もみじエキス、もみじのサイダーなどもみじやかえでの商品を開発・販売しています。 また耕作放棄地、遊休地、非利用斜面にもみじ畑を作り、農業、 食品産業、観光業を包括した新しいビジネスモデルを創出し、岐阜県多治見市のさらなる地域活性へ貢献します!



幸兵衛窯
●幸兵衛窯

 幸兵衛窯(こうべいがま)は、文化初年(1804年)初代加藤幸兵衛により、美濃国市之倉郷にて開窯され、間もなく江戸城へ染付食器を納める 御用窯となりました。流麗精緻な染付の優品を手掛けた二代、中国宣徳染付の研究に没頭した三代、名人気質の四代の後を受けた、 五代幸兵衛は、青磁、金襴手、染付、赤絵、天目など中国陶磁をはじめ、乾山、李朝など幅広い技法を駆使した名品の数々を生み出し、 幸兵衛窯の礎を築き上げました。……幸兵衛窯Webサイトより
七代目当主加藤加藤幸兵衛氏はご自身で鉄道好きと称しておられ、愛岐トンネル群にも深い理解を示して下さっています。
関連施設として『市之倉さかづき美術館』があります。http://www.sakazuki.or.jp/



フットパス協会バナー
●日本フットパス協会

フットパスとは「森林や田園地帯、古い町並みなど、昔からあるありのままの風景を楽しみながら歩く【Foot】ができる小径(こみち)【Path】」のこと。 イギリスが発祥の地とされており、日本各地においても、市民団体、自治体を中心に整備が進められています。
愛岐トンネル群保存再生委員会もフットパス協会の正会員として、定光寺駅から古虎渓駅までのフットパスを実現させるべく 活動しています。


近代化遺産ロゴ  英語版パンフレット

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